JUCY

JUCYは想像を超える世界VR動画のホットなセックス・恋愛情報総合サイト。VR、セックス、恋愛、キス、浮気、風俗話まで、タメになる情報が満載。

セックスが楽しめない? 女性が抱えるさまざまな悩みと対処法

恋人同士の愛を確かめ合う行為である、セックス。肌と肌を触れ合わせることで安心したり、お互い気持ちよくなれたりと、好き合うふたりには欠かせない営みです。しかし、「つき合い初めは毎日のようにして幸せな気持ちになっていたけど、安定した今は何となく楽しめない」「セックスを苦痛に感じ始めてきた」という苦悩を抱えている女性って実は少なくないんです。

とは言っても、大好きな彼とのコミュニケーション。せっかくなら楽しみたいですよね。そこで、女性がセックスを楽しむことのできない理由をさまざまな角度からご紹介し、解決法について探っていきます。

大人気女優のVRも半額!
4月25日(水)から5月9日(水)までの二週間!DMMの対象作品がなんと半額!
紗倉まなをはじめとする大人気女優作品や超リアルで抜けまくると話題のリアル痴漢シリーズまで50%オフ!
ぶっちゃけ大人買いまで検討するレベルです。
不定期開催の最強キャンペーンを逃すな!

楽しめない理由ときちんと向き合う

まずは、何故セックスを楽しむことができないのか考えることから始めましょう。問題を避け続けていると苦痛は溜まり続け、いつしか彼とするセックスが本当に嫌になってしまうときが来てしまうかも知れません。

セックスが楽しめない理由として考えれるのは、痛みがある、退屈、気持ち良くなれない、面倒くさい、などが挙げられます。どれも我慢するとセックスレスに繋がってしまう深刻な要素です。しっかりと向き合い、ひとつひとつ解決していくようにしましょう。

ローションを使ってみる

まず、痛みについて。痛みを感じるかどうかは体質も関わってきます。濡れやすくする方法としては、食生活を変えるなどの体質改善やサプリメントを飲むなどが挙げられますが、効果がはっきり出るものでなく、時間が掛かります。そこでおすすめなのが、セックス中にローションを使ってみることです。

日本ではあまりローションを使う文化がなく浸透していませんが、欧米などではセックスの痛みを軽減されるために頻繁に使われています。ローションにもさまざまな種類のものがあり、マッサージのような用途で前戯に使うローションもあれば、挿入用に使うグリセリンタイプのものもあります。

グリセリンタイプのローションはセックスが終わった後にすぐに洗い流せますし、膣に入っても人体に影響はありません。また、植物オイルが使用された自然志向なローションもあるので、体質に合わせて使うようにしてください。ローションを使ったセックスならば性交痛はほとんど感じなくなるでしょう。痛みをただ我慢し続けるのではなく、気持ちいいセックスをするためにこういったものも使ってみてください。

自分のタイプを把握する

セックスを退屈に思ってしまう理由には、自分の性癖とは違うセックスをしているから、ということも考えられます。例えば、正常位か後背位ばかりのセックスにもどかしさを感じたり、騎乗位ばかり要求されることに違和感を抱いたりなどです。

そんなときは、彼と自分のタイプ、つまり性癖が噛み合っていない場合があります。本当はもっとセックスに積極的になりたい、本当はもっと彼に責めてほしいという現状と少し違う願望がどこかにあり、しかしそのギャップを埋めることができないがためにセックスを退屈に感じてしまっているのかも知れません。

そんなときはぜひ、「いつもと違うセックスをしてみない?」と彼に提案し、自分の願望を伝えてみてください。普段よりもセックスを楽しんでいるあなたを見て、彼もきっとあなたの本当のタイプを理解してくれるでしょう。男性の性癖につき合わされるばかりのセックスは終わりにしましょう。自分がSなのかMなのかをきちんと把握し、自分が本当にしたいセックスをしてみてください。

自分の理想のセックスを考えてみる

現状のセックスを面倒くさいと感じるようならば、自分の理想のセックスがどういうものか考えてみるのもいいかも知れません。前戯にたくさん時間を掛けて欲しい、壁ドンから強引に行為をしてほしい、その他にも、夜景の見えるホテルでロマンチックにしてほしい、誰もいない夜の公園で人目を気にしながらしてみたいなど、シチュエーションに憧れる場合もあると思います。

全部が全部現実的に叶えられるものではないかも知れませんが、そういった憧れを彼に伝えてみてはいかがでしょう。重要なことではありますが、改まって伝えるよりも軽い雑談のような感じで切り出せば言いやすく、話も弾んで、「じゃあ次はそういうふうにしてみよう!」という話になるかも知れません。

また、彼にもあなたと同じように理想のセックスがあると思います。お互いの理想のセックスを伝え合うことでよりふたりの距離も縮まり、楽しいセックスができるのではないでしょうか。

セックスの時以外にもいちゃいちゃする

また、セックスが面倒くさいと感じる理由のひとつに、セックスをする雰囲気づくりが億劫に感じてしまっている人も少なくありません。ボディタッチから始まり、部屋を暗くして、キスをして……。

いきなり襲い掛かられるよりはいいですが、回数を重ねていくうちにいちいちそういった段階を踏むのが面倒くさくなることもあります。セックスが面倒くさいと感じて態度に出てしまいそれが相手に伝わってしまうと、せっかくセックスでコミュニケーションを取ろうとしていた彼も萎えてしまい、セックスレスに繋がってしまうことも。

いくら面倒くさいと感じていても、セックスレスは避けたいですよね。そういった事態を避けるためにおすすめなのが、セックスのとき以外も彼といしゃいちゃするようにすることです。

わざわざ雰囲気を作らなくても気軽にキスしたり、お互いの身体を軽く触りあったりしていれば、自然な雰囲気からセックスに移行でき、面倒くさいとか煩わしいとか感じることもなくなります。さらに、普段からいちゃいちゃすることでふたりの間のラブラブ具合も高まるので、今よりもっと仲良しになれることも。

スローセックスを試してみる

女性の間に話題になったスローセックス。スローセックスは男性本位なセックスではなく、お互いを気遣いながら一緒にセックスを楽しむという行為です。

行為の終着点が男性の絶頂ではなく、何よりも過程を大切にするセックスなので、女性も男性の射精ばかりを気にすることなく気持ちよくなることができます。スローセックスの中でも特におすすめなのが、ポリネシアンセックス。ポリネシアンセックスとは、5日間掛けて行うセックスのことで、5日間のうち4日間は愛撫だけ。

挿入するのは最終日の5日目だけです。愛撫だけの4日間は挿入するための準備期間とし、思いっきり気分を盛り上げてください。最終日も、挿入してから30分間はピストン運動を行わないようにし、愛撫したり抱き締めたりします。射精後もしばらくの間性器を繋げたままにすることで、深い快楽を味わうことができます。

たまにはこのようなスローセックスを試してみることで、セックスそのものが、楽しい、心地よい、気持ちいいと感じるようになるかも知れませんよ。

まとめ

楽しく、そして気持ちのいいセックスをするには、まず自分のことをよく知ることです。セックスはふたりでする行為なので、男女どちらかに負担が掛かってしまうのはよくありません。

恋人といまよりももっといい関係になるためにも、セックスは重要なコミュニケーション方法のひとつとなってきます。問題があるのならそれをきちんと見つめ直し、彼と一緒に考え直してみましょう。

「セックスが楽しくない」と伝えるのは勇気がいることかも知れませんが、この壁を乗り越えることによって、より絆が深まることもあります。是非、彼と一緒に楽しいセックスを目指してみてください!

-セックス
-, ,

Copyright© JUCY , 2018 AllRights Reserved.