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JKビジネス(お散歩、メイドリフレ、添い寝)の現在は?


流行っていたメイド喫茶がなくなって突如現れたJKビジネス。最近まったく話に聞かなくなったけどまだあるの?

一時の流行りはすぐに過ぎ去って忘れていってしまうものです。実はこのJKビジネスはもう完全に廃れてしまっているのです。なぜここまで落ちぶれてしまったのか。まだJKビジネスは存在しているのか。

今後のJKビジネスはどうなっていくのかを考察したいと思います。

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JKビジネスとは

一時期メイド喫茶というメイドの恰好をした女性がまるでご主人様を出迎えるように接客をしてくれる喫茶店が爆発的に流行ったことがありました。そのビジネス形態に変わって登場したのがJKビジネスです。

リアルな制服を着た若い女性がリフレクソロジー(通称リフレ)と称したマッサージを行うことがメインで密着感や個室での会話を売りにしており、膝枕やハグなどのオプション次第でより濃密な時間を過ごすことができます。

長年にわたる条例の設定により、徐々に勢いは落ち2017年とどめの18歳を含む女子校生のJKビジネスへの就業が禁止されたことによって終焉を迎えることになります。

警察とのいたちごっこで形態は次々変化

元々はリフレから広がったJKビジネスで、流行した2014年当初はテレビの取材を受けたり、流行語にノミネートされるなど全面的に認知されていました。ところが、密着した個室空間で接客することによって性的サービスを求める客も多く、それに女の子が応じてしまい、脱法風俗店のようになった事で一気に警察の注目を浴びることに。

それを逃れるかのように、JKと手を繋いでデートができるお散歩や、コスプレをしたJKと写真を撮ることができる撮影会などに形態を変えるがこれも労基法違反で摘発。最終的には無店舗型になり、まるでデリバリーヘルスのような営業形態をとるところにまで落ちぶれてしまいました。

今では警視庁のHPにまでJKビジネスに従事することを制限する旨の特設ページが用意されるほどに廃れてしまいました。

サイトはこちらから→東京都警視庁

原点であるリフレ

JKビジネスの発端はこのリフレ。マッサージを表すことから隠語で「足裏」と呼ばれることもあります。最初にご説明したように個室で制服姿の女子校生が施術をしてくれます。

当然密室で二人きりですから、男性の方から性交渉をすることは珍しくなりません。それをお金を別途受け取ることで女の子が了承してしまったことがすべてのはじまりです。

脱法風俗店のような状態が続き、話題になったところで取り締まりは強化されはじめます。中には従業員に強制するような店舗もあり、数多くの摘発が行われました。

現在でもリフレは存在していますが、JKと名のつくリフレはほぼ壊滅状態で健全に営業しているリフレ店が残る形となっています。

メイドリフレ

メイドの恰好をした可愛い女性と会話をしながら施術を受けることができる正統派リフレなことが多いです。過激なオプションは存在しておらず、メイドさんと一緒にチェキを撮ったりといったようなまさにメイド喫茶の正当な派生型と捉えることができます。

料金も一時間約1.000円前後の良心的なものが多く、安心して利用することができます。ただ、メイド制服をメインにとらえているためJKに限定したリフレを探している方は選択しない方が無難です。

いまでも一定数以上の利用客が存在しているのは法的違反を起こすことなく健全に営業しているためです。

添い寝リフレ

リフレからJKを取って営業しているのがこちらの添い寝リフレです。問題視されていたのは18歳未満ばかりが働いていた「JK」という部分なのでただのリフレならいいんだろうという解釈で営業は続けられています。

JKリフレと大々的にうたっているところもありますが、実質のところはコスプレリフレです。そこに本当の女子高生はいません。

ハグや膝枕などの通常のオプションもさることながら裏オプと呼ばれる性交渉を行っているリフレも数々あります。実際に働いている女の子に聞いてみても対応裏オプの種類はあれど、大体の子はやっているそうです。

むしろ裏オプ前提で入店することのほうが多いんだとか。風俗店と違って相手やプレイ内容を選ぶことができるから効率よく稼げるらしいのです。

お散歩

リフレが問題視されたあとに流行ったのかこのJKお散歩です。システムは簡単で、映画館やカラオケなどで制服姿の女子校生とデートができるというもの。金額は相当高額で、大衆店ソープと同じような値段設定です。

今では制服でデートをしていると補導対象になりかねないため、私服でのデートにシフトしています。要するに女子高生だとわからないければいいのだろうという解釈です。流行っていた当時はただのお散歩ではなくいわゆる売春行為がメインになっていました。

このあたりから警察は本気でJKビジネスを取り締まります。秋葉原や渋谷などのリフレ店が多く存在している街に狙いを定めて歩いている女子校生を一斉に補導するという異例の事態に。

無店舗派遣型

JKビジネスの成れの果てといってもいいでしょう。店舗を設けずにリフレ店と同じシステムで派遣を行う営業形態です。うたっている内容やオプションなどはリフレ店と同じですが、要はデリヘルと同じです。

ヤりたいならお金払ってくださいね。というスタンスです。どこに派遣するのか?と疑問に思うかもしれませんが、派遣型で営業しているところが推奨しているのはどこもラブホテルやビジネスホテルです。

あらゆる営業形態の変化で警察の目を逃れてきたJKビジネスですが、ここでいよいよ終わりを迎えたというわけです。

最大の原因「裏オプ」

一世を風靡して他県からも人が訪れるほどの人気を誇ったJKビジネスがここまで落ちぶれてしまったのは何故なんでしょうか。最大の原因は裏オプと呼ばれる性交渉です。

元々は男性側から交渉を求める事が問題視されていたのですが、一時期流行っていた時の現状はまったくの逆です。割りがいいという理由から女の子のほうから裏オプを提案してくるパターンが圧倒的に多いです。

楽に稼ぐことに味をしめた女子校生やその他の若い女の子が「パパ活」に移行したのも納得の理由です。

金額相場

ちなみに裏オプってどれくらいするの?という人たちに向けて価格相場をまとめてみました。当たり前ですが、裏オプに対応しているといっても口までしかできないとか本番まで全部大丈夫という子まで選ぶ女の子によって違います。

風俗店よりも安全という理由から出稼ぎに東京まで出てくる子たちもいるんだとか。

5.000円
10.000円
本番2.5~30.000円

通常の料金にプラスしてこの値段ですから、こうしてみてみると少し高級なヘルスを利用するといった感じでしょうか。

現在も裏でJKビジネスは存在する

店舗側だけの問題ではないというが厄介な点で、裏オプ目的で勤務している女の子がたくさんいます。目を付けられて淘汰された現在も、秘密裏に裏オプ本物JKリフレを営業しているお店が存在しており、今年も逮捕者がでています。

24日、児童福祉法違反の疑いでJKビジネス店の31歳の元店長が逮捕された
店には、HPにも載っていない「裏オプション」と称する性的サービスがあった
業界でもかなり手の込んだシステムと話題だったという

引用:livedoorNews

JKという最大のブランド価値の概念がなくならない限りこういった商売は完全になくなることはないと思います。しかも女性側にも需要があるとあってはなおさらです。

今後はどうなっていくのか

JKビジネスがもたらした最大の被害は女子校生たちに簡単に大金を稼ぐすべを認知させ、そして広げてしまったことでしょうか。やっている人間がたくさんいる。というのは多少危険なことでも安心感を与えてしまいます。

現にTwitterなどでは身体の関係も容認したパパ活なるものを積極的におこなっている現役女子校生たちがたくさんいます。

表舞台にたてなくなったとはいえ、JKブランドを利用したビジネスとは呼べないビジネスが今後も水面下でおこなわれていくことでしょう。

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